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目論見書
  2012/5/17現在 ファンド情報・
リスク
分配金一覧・
マンスリーレポート
運用報告書 販売会社と
手数料一覧
基準価額 前日比
円コース 9,894 -30
米ドルコース 9,836 0
豪ドルコース 9,619 -30
ブラジルレアルコース 7,310 -4
マネープールファンド 10,008 -1 - -
当ファンドのリスクおよび費用について
主な投資リスク
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて値動きのある有価証券などに実質的に投資しますので、基準価額は変動します。また、各通貨コースにおいて、外貨建資産に実質的に投資した場合、為替相場の変動などの影響も受けます。これらの運用による損益は、すべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金とは異なります。
【各通貨コースおよびマネープールファンド共通】
信用リスク 流動性リスク 金利変動リスク
【各通貨コース】
為替変動リスク カントリーリスク 特定の投資信託証券に投資するリスク
※基準価額の変動要因(投資リスク)は、上記に限定されるものではありません。詳細は、投資信託説明書(交付目論見書)にてご確認ください。
主な費用
当ファンドへの投資に伴う主な費用は、以下の通りです。
費用の詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
購入時手数料:3.15%(税込)を上限として、販売会社がそれぞれ独自に定める手数料率を購入申込受付日の翌営業日の基準価額に乗じて得た額となります。詳しくは販売会社または新光投信にお問い合わせください。
スイッチング手数料:
【各通貨コース】購入時手数料の上限率の範囲内で、販売会社がそれぞれ独自に定めるスイッチング手数料率をスイッチング価額に乗じて得た額となります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。
※スイッチングの際には、別途換金時と同様の費用、税金がかかります。
【マネープールファンド】ありません。
信託財産留保額(換金時):
【各通貨コース】換金申込受付日の翌営業日の基準価額に対し0.3%を乗じて得た額を換金時にご負担いただきます。
【マネープールファンド】信託財産留保額はありません。
換金時手数料:換金手数料はありません。
運用管理費用(信託報酬):
【各通貨コース】各通貨コースで直接的および間接的に支払う実質的な信託報酬の総額は、投資信託財産の純資産総額に対して年率1.634%程度(税込)となります。(外国投資信託を100%組み入れた場合の信託報酬の総額を表示しています。なお、国内短期公社債マザーファンドでは信託報酬はありません。)
※各通貨コースが直接的に支払う信託報酬:投資信託財産の純資産総額に対して年率1.134%(税込)
※各通貨コースが間接的に支払う信託報酬(投資する外国投資信託が支払う信託報酬):年率0.500%程度(概算)
ただし、外国投資信託の信託報酬の中には取引頻度に応じた額や最低支払額が設定されているものがあるため、外国投資信託における取引頻度や資産規模などにより当該信託報酬および各通貨コースの実質的な信託報酬の総額が上記料率を上回る場合があります。
【マネープールファンド】投資信託財産の純資産総額に対して年率0.063%(税込)から年率0.630%(税込)の範囲内となります。
その他費用・手数料:上記以外にファンドの監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、資産の保管などに要する費用を、その都度、投資信託財産が負担します。
また、各通貨コースが主要投資対象とする外国投資信託においても、監査費用、弁護士費用および登録機関兼名義書換代理人費用、当初設定にかかる諸費用などがかかります。
「その他の費用・手数料」については、定率でないもの、定時に見直されるもの、売買条件などに応じて異なるものがあるため、当該費用および合計額などを表示することができません。
手数料などの合計額については、購入金額や保有期間などに応じて異なりますので、表示することができません。
詳細につきましては、投資信託説明書(交付目論見書)、運用報告書などでご確認いただけます。
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『みずほ・グローバル・ハイイールド債券ファンド(通貨選択型)』の特色
1. 各通貨コースは、主として海外の高利回り社債(以下「ハイイールド債券」といいます。)に実質的な投資を行い、高水準のインカムゲインの確保と中長期的なキャピタルゲインの獲得を目指して運用を行います。
各通貨コースは、ケイマン諸島籍の外国投資信託「WAグローバル・ハイ・イールド・ボンド(マルチ・カレンシー)ファンド」(以下「ハイイールド・ボンド・ファンド」という場合があります。運用:ウエスタン・アセット・マネジメント・カンパニー)と国内籍投資信託「国内短期公社債マザーファンド」(運用:新光投信株式会社)を投資対象とするファンド・オブ・ファンズの形式で運用を行います。
各投資信託への投資割合は、資金動向や市況動向などを勘案して決定するものとし、上記の外国投資信託の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
投資対象とする外国投資信託において、効率的な運用を目的として、市場金利や企業の信用状態に関連するデリバティブ取引を行う場合があります。

マネープールファンド
マネープールファンドは国内短期公社債マザーファンド(以下「マザーファンド」という場合があります。)への投資を通じて、わが国の短期公社債に実質的に投資し、安定した収益の確保を目指した運用を行います。
※マネープールファンドは、みずほ・グローバル・ハイイールド債券ファンド(通貨選択型)の各通貨コースからのスイッチング以外の購入申し込みはできません。
2. 投資対象とする外国投資信託における為替ヘッジ取引の対象通貨の違いにより、4つの通貨コースとその他にマネープールファンドがあります。また、各通貨コースおよびマネープールファンド間でのスイッチングが可能です。
各通貨コースが投資対象とする外国投資信託では、原則として投資対象資産の発行通貨を売り予約し、各通貨コースの対象通貨を買い予約する為替ヘッジ取引を行います。
各通貨コースは円コース、米ドルコース、豪ドルコース、ブラジルレアルコースの4コースから選択できます。
3. 各通貨コースは、原則として毎月25日(休業日の場合は翌営業日)の決算時に収益分配を行います。
分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)などの全額とします。
分配金額は、経費控除後の利子・配当等収益を中心に安定した分配を行うことを目標に委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。
上記にかかる分配金額のほか、分配対象額の範囲内で基準価額水準や市況動向などを勘案して委託会社が決定する額を付加して分配する場合があります。
運用状況により分配金額は変動します。したがって、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

【マネープールファンド】
原則として、年2回(毎年3月、9月の各月25日。休業日の場合は翌営業日。)の決算時に、収益の分配を行います。
分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)などの全額とします。
分配金額は、委託会社が基準価額水準や市況動向などを勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。
運用状況により分配金額は変動します。したがって、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。
◆収益分配金に関する留意事項
『みずほ・グローバル・ハイイールド債券ファンド(通貨選択型)』の仕組み
※各通貨コースはケイマン諸島籍外国投資信託以外に国内短期公社債マザーファンドにも投資を行います。
※WAグローバル・ハイ・イールド・ボンド(マルチ・カレンシー)ファンドの各受益証券は円建てで発行されます。
通貨選択型ファンドの収益のイメージ
通貨選択型の投資信託のイメージ図
通貨選択型の投資信託は、株式や債券などといった投資対象資産に加えて、為替ヘッジの対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。
通貨選択型の投資信託の収益源としては、以下の3つの要素が挙げられます。
1. 投資対象資産による収益(上図部分)
投資対象資産が値上がりした場合や利子・配当が支払われた場合は、基準価額の上昇要因となります。
逆に、投資対象資産が値下がりした場合には、基準価額の下落要因となります。
2. 為替ヘッジプレミアムによる収益(上図部分)
「選択した通貨」(コース)の短期金利が、投資信託の「投資対象資産の通貨」の短期金利よりも高い場合は、その金利差による「為替ヘッジプレミアム」が期待できます。
逆に、「選択した通貨」(コース)の短期金利のほうが低い場合には、「為替ヘッジコスト」が生じます。
なお、「選択した通貨」と「投資対象資産の通貨」が同一通貨の場合、為替ヘッジプレミアムや為替ヘッジコストは発生しません。
※新興国通貨の場合などは、金利差がそのまま反映されない場合があります。
3. 為替変動による収益(上図部分)
上図部分とは異なり、上図部分については為替ヘッジを行っていないため、「選択した通貨」(円を除く。以下同じ)の円に対する為替変動の影響を受けることとなります。
「選択した通貨」の対円レートが上昇(円安)した場合は、為替差益を得ることができます。
逆に、「選択した通貨」の対円レートが下落(円高)した場合は、為替差損が発生します。
『みずほ・グローバル・ハイイールド債券ファンド(通貨選択型)』の3つのポイント(収益の源泉)
ポイント1 ハイイールド債券への投資
各通貨コースは海外のハイイールド債券を実質的な主要投資対象とすることで、高水準のインカムゲインの確保と中長期的なキャピタルゲインの獲得を目指します。
ハイイールド債券とは
一般に、ハイイールド債券とは、格付けがBB格相当以下の社債(企業が発行する債券)を指します。投資適格債(BBB格相当以上の債券)と比較してデフォルトリスクが高くなる(信用力が低くなる)一方で、利回り水準が高いという特徴があります。また、ハイイールド債券では、発行体の信用状況の悪化や金利の上昇が価格下落要因となる一方、発行体の信用状況の改善や金利の低下は価格上昇要因となります。
※信用格付けについては、上位格に近いものにプラス、下位格に近いものにマイナスなどの表示をすることがあります。各通貨コースが主要投資対象とする外国投資信託はBB+格相当以下を主な投資対象とします。
格付け別利回り水準
ハイイールド債券の市場規模(通貨別)
上記左グラフの上乗せ金利は先進国国債(除く日本)と各格付けの社債の利回りの差を指しており、主に信用力や流動性の違いなどから生じています。
上記右グラフの市場規模はBofAメリルリンチ・グローバル・ハイイールド・インデックスの時価総額を表示しています。
先進国国債(除く日本):シティグループ世界国債インデックス(除く日本)、AAA〜BBB:BofAメリルリンチ・グローバル・コーポレート・インデックス、BB〜CCC以下:BofAメリルリンチ・グローバル・ハイイールド・コンストレインド・インデックス
出所:ブルームバーグのデータを基に新光投信作成
過去の環境変化とハイイールド債券の利回り・信用スプレッドの推移
信用スプレッド:一般に社債などと安全性の高い国債との利回りの差を言います。上記はBofAメリルリンチ・グローバル・ハイイールド・コンストレインド・インデックスのオプション調整後スプレッドを表示しています。
ハイイールド債券利回り:BofAメリルリンチ・グローバル・ハイイールド・コンストレインド・インデックス
デフォルト率(ハイイールド債券):ムーディーズによるハイイールド債券のデフォルト率(発行体数ベース)
※デフォルト率は2011年9月末まで
出所:ブルームバーグ、ムーディーズのデータを基に新光投信作成
ハイイールド債券指数と他の市場指数との関係(リスク・リターン)
ハイイールド債券指数と他の市場指数のパフォーマンス推移
計算期間 1997年12月末〜2011年10月末
年率リターンは累積リターンを年率換算したものです。
年率リスクは月次リターンの標準偏差を年率換算したものであり、平均的なリターンからどの程度値動きが乖離するか、値動きの振れ幅の度合いを示しています。
リスク・リターンの関係は特定の指数の過去の一定期間のデータに基づいて表示したものであり、各ファンドのリスク・リターンとは異なります。
1997年12月末を100として指数化
出所:ブルームバーグのデータを基に新光投信作成
ハイイールド債券のパフォーマンスの特性
ハイイールド債券の相対的に高いインカム収益は、債券価格の下落局面においてもパフォーマンスの下支えとなっていたことがわかります。
上図はBofAメリルリンチ・グローバル・ハイイールド・コンストレインド・インデックス(現地通貨ベース)の過去のパフォーマンスを「インカム収益要因」と「債券価格要因」に分けて表示しております。
それぞれは、月次の当該インデックスをインカム収益要因と債券価格要因に分けて、累積したものであり、実際のインカム収益あるいは債券の価格変動を累積したものとは異なります。
また複数期間における左記のグラフでは累積過程で差異が生じるためインカム収益要因と債券価格要因の単純合計はパフォーマンスと一致しません。
出所:ブルームバーグのデータを基に新光投信作成
【上記グラフで使用した指数】
ハイイールド債券:BofAメリルリンチ・グローバル・ハイイールド・コンストレインド・インデックス(現地通貨ベース)
投資適格社債(グローバル):BofAメリルリンチ・グローバル・コーポレート・インデックス(現地通貨ベース)
先進国国債(除く日本):シティグループ世界国債インデックス(除く日本、現地通貨ベース)
米国株:S&P500種(配当込み)
ポイント2 為替ヘッジ取引によるプレミアムとコスト
【通貨選択型の特徴 (1)】
各通貨コースでは実質的に組み入れるハイイールド債券などの発行通貨を売り予約し、各通貨コースの対象通貨を買い予約する為替ヘッジ取引を行います。
そのため、ハイイールド債券などの発行通貨よりも短期金利の高い通貨のコースを選択した場合は、当該通貨とハイイールド債券などの発行通貨の短期金利差相当分のプレミアムが期待されます。
一方、当該通貨の短期金利がハイイールド債券などの発行通貨の短期金利よりも低い場合には、通常、短期金利差相当分のコストが発生します。この金利差が増減することに伴い、為替ヘッジ取引によるプレミアム(コスト)も変動します。
新興国の通貨(ブラジルレアルなど)では、為替ヘッジが機動的に行えない場合があることから、通常の為替ヘッジ取引に類似したNDF(ノン・デリバラブル・フォワード)取引を使用することがあります。
その場合、その取引価格に反映されるプレミアムまたはコストが、短期金利から理論的に期待される水準(理論値)を下回ることまたは上回ることがあります。
上記はあくまで、イメージであり実際の為替取引によって得られるプレミアムまたはコストの大きさを保証するものではありません。
【通貨選択型の特徴 (2)】
NDF(ノン・デリバラブル・フォワード)取引について
NDF取引とは、為替先渡取引の一種で、主に金融機関との相対取引で行われます。また、当該通貨の受け渡しは発生せず、主に米ドルなどの主要通貨で差金決済を行います。
NDF取引は、通常の為替ヘッジ取引と比べ、取引参加者が少ないことや、当局による金融・資本市場における制約などから、市場裁定が働きにくいだけでなく、取引参加者の為替見通しを反映した需給影響をより強く受けることがあります。そのため、取引価格に反映されるNDF想定利回りが、取引時点における短期金利水準から大きく乖離することがあります。
NDF想定利回りと短期金利が乖離するイメージ図

※上記はイメージ図であり、各ファンドのパフォーマンスとは異なります。
NDF想定利回りは、通貨に対する需給や通貨の上昇期待が反映され、マイナスになる程低くなる場合もあります。その場合、為替ヘッジプレミアムの減少や為替ヘッジコストの発生により、ファンドのパフォーマンスに影響を与えることがあります。
《ご参考》為替ヘッジ取引によるプレミアム(またはコスト)
為替ヘッジ取引によるプレミアム(またはコスト)は、各通貨の短期金利からポートフォリオの通貨構成比率(10月24日時点)による加重平均金利を差し引いた理論値です。
当ページで使用した短期金利は、円、米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル:1ヵ月LIBOR、ブラジルレアル:CD(譲渡性預金証書)レート1ヵ月
左記は過去の一時点におけるデータを基に算出した理論値であり、実際の為替ヘッジ取引(デリバティブ取引を含みます。以下同じ。)によるプレミアム(またはコスト)とは異なります。また、将来の為替ヘッジ取引によるプレミアム(またはコスト)を示唆するものではありません。
ポイント3 為替変動による損益(円コースを除く)
実質的に各通貨コースの対象通貨を買い予約する為替ヘッジ取引を行うことによって、各通貨コースは対象通貨の変動の影響を受けます。各通貨コースの対象通貨に対して円安となった場合には為替差益が発生し、円高となった場合には為替差損が発生します。
円以外の対象通貨為替レート(対円)の推移
2001年10月末を100として指数化
各通貨コースは、上記の通貨部分のリスクだけでなく実質的に投資するハイイールド債券のリスクもありますので、各通貨コースの実際のリスクは通貨部分だけのリスクよりもさらに大きくなる場合があります。
出所:ブルームバーグのデータを基に新光投信作成
通貨別の為替変動リスク
月次騰落率(対円)を基に算出(年率換算)
各通貨コースは、上記の通貨部分のリスクだけでなく実質的に投資するハイイールド債券のリスクもありますので、各通貨コースの実際のリスクは通貨部分だけのリスクよりもさらに大きくなる場合があります。
出所:ブルームバーグのデータを基に新光投信作成
ウエスタン・アセット・マネジメント・カンパニーについて
ウエスタン・アセット・マネジメント・カンパニー(以下「ウエスタン・アセット」といいます。)は、債券運用に特化した世界有数の債券運用専門会社です。
米パサデナ本部、ニューヨーク、ロンドン、東京、シンガポール、メルボルン、サンパウロの計7ヵ所に運用拠点を置きグローバルに運用サービスを展開しています。
ウエスタン・アセットは、ニューヨーク証券取引所に上場する米国大手資産運用持株会社、レッグ・メイソン・インクの100%子会社です。
【ウエスタン・アセットの強み】
◆主要国・地域および各債券セクターに配置された約130名の運用プロフェッショナルで構成されたグローバルな運用体制を持ち、債券市場全般に幅広い専門知識を有します。

【ウエスタン・アセットの助言契約ファンドの受賞歴】
2010年「ハイイールド地方債部門」最優秀賞(リッパー社)を受賞。
2007年「米国ハイイールド部門」最優秀債券ファンド賞(スタンダード&プアーズ社)を受賞。
※上記の受賞実績は、第三者機関が過去一定期間の実績を基に評価したものであり、将来の運用成果などを保証するものではありません。
※2011年9月末現在
出所:ウエスタン・アセットのデータを基に新光投信作成
設立
1971年
従業員数
902人
運用資産残高
約4,335億米ドル
(約33.4兆円)
当ページのグラフおよび表は、過去の実績を示したものであり、将来の動向や各ファンドの投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
みずほ・グローバル・ハイイールド債券ファンド各通貨コース(マネープールファンドを除く)は、外国籍の投資信託証券を通じて、主として外貨建てのハイイールド債券に投資する一方で、当該資産の発行通貨を売り予約し、各通貨コースの対象通貨を買い予約する為替取引を行います。また、マネープールファンドは本邦通貨建ての短期公社債に実質的に投資します。実質的に組み入れた債券の値動きや信用状況の変化、各通貨コースの対象通貨の為替相場の変動などの影響により基準価額が変動しますので、これにより投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。これらの運用による損益は、すべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、当ファンドは元本が保証されているものではありません。
購入のお申し込みの際は、販売会社から投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、必ずお受け取りになり、詳細をよくお読みいただき、投資に関してはご自身でご判断ください。また、あらかじめ交付される契約締結前交付書面など(目論見書補完書面を含む)の内容をよくお読みください。
投資信託は、預金や保険契約ではなく、預金保険制度、保険契約者保護制度の対象ではありません。投資信託は、登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の対象とはなりません。投資信託は、元本の保証はありません。投資信託の設定・運用は投資信託委託会社が行います。当資料は新光投信が作成した販売用資料であり、法令に基づく開示書類ではありません。信頼できると考えられるデータなどに基づき作成していますが、その内容の正確性・完全性を保証するものではありません。予告なく当資料の内容を変更する場合があります。
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