新都市中国株式ファンド(愛称:チャイナタウン21) (リスクレベル:4)
○ファンドの主な投資リスク(※リスク情報を必ずお読みください。)
当ファンドは、値動きのある有価証券などに投資しますので、基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資した場合、為替相場の変動などの影響も受けます。これらの運用による損益は、すべて投資者に帰属します。
したがって、当ファンドは、元本が保証されているものではなく、当ファンドへの投資により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。

◆カントリーリスク
◆株価変動リスク
◆中国A株に関するリスク
◆為替変動リスク
◆信用リスク
◆流動性リスク
◆金利変動リスク

※基準価額の変動要因(投資リスク)は、上記に限定されるものではありません。
○特徴
①中国企業の上場株式を主要投資対象とします。
②主としてボトムアップ・リサーチに基づき、中国の都市化の恩恵を受けるインフラ整備および消費・サービス分野に関連する企業の株式を中心に投資を行います。
③当ファンドの運用にあたっては、招商証券より投資助言および情報提供を受けます。
【分配方針】
原則として、年4回(毎年3月、6月、9月、12月の各月3日。休業日の場合は翌営業日。)の決算時に、収益の分配を行います。
※運用状況により分配金額は変動します。また、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。
○概要
当初一口当たり元本(円) 1
購入単位(分配金受取りコース) 販売会社により異なります。上記「手数料」ボタンよりご覧ください。
購入単位(分配金再投資コース) 販売会社により異なります。上記「手数料」ボタンよりご覧ください。
購入価額 購入申込受付日の翌営業日の基準価額
換金単位 販売会社の定める単位で換金できます
換金価額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を控除した価額
換金代金 原則として換金申込受付日から起算して5営業日目からお支払いします。
手数料等
購入時手数料 購入申込受付日の翌営業日の基準価額に、3.15%(税込)を上限として、販売会社の定める手数料率を乗じて得た額となります。上記「手数料」ボタンよりご覧ください。
換金時手数料
信託財産留保額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%を乗じて得た額
運用管理費用(信託報酬) 投資信託財産の純資産総額に対して年率1.68%(税込)を乗じて得た額
その他の費用・手数料 上記以外にファンドの監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、資産の保管などに要する費用を、その都度、投資信託財産が負担します。
「その他の費用・手数料」については、定時に見直されるものや売買条件などに応じて異なるものがあるため、当該費用および合計額などを表示することができません。
●手数料などの合計額については、購入金額や保有期間などに応じて異なりますので、表示することができません。
●詳細につきましては、投資信託説明書(交付目論見書)、運用報告書などでご確認いただけます。
販売会社
指定証券会社 藍澤證券 永和証券 SBI証券 岡三オンライン証券 岡安証券 木村証券 新和証券 大山日ノ丸証券 西日本シティTT証券 八十二証券 丸福証券 楽天証券
登録金融機関 滋賀銀行 西日本シティ銀行
※各販売会社の商号等、加入協会は上記「各販売会社名」よりご覧ください。
受託銀行 三菱UFJ信託銀行
○ファンド情報
協会コード 0631209C 信託設定日 2009/12/18
協会分類 追加型投信/海外/株式 信託期限 2019/12/03
基準日 2012/2/3 収益分配 年4回
基準価額(円) 6,119 決算日(原則) 3/3・6/3・9/3・12/3
前日比(円) +147 前期末配当金(税込・円) 20(2011/12/05)
純資産額 (百万円) 204 前々期末配当金(税込・円) 20(2011/09/05)
グラフ表示期間(最大) 2009/12/18-2012/2/3 3期前末配当金(税込・円) 260(2011/06/03)
○基準価額・純資産額推移グラフ

グラフの見方
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上のグラフ  
基準価額推移
下のグラフ  
純資産額推移
赤い帯
決算月

下のボタンを選ぶと
グラフの表示期間を
変更できます



○ファンド基準価額・純資産額推移数値ダウンロード
開始の年月日
終了の年月日
ファンドの基準価額・純資産額推移数値をCSV形式のファイルでダウンロードすることができます。表示期間を設定してください。 なお、データは2009/12/18以降のものになります。